年齢とマスク生活で荒れている顔、のらないメイク

30代に入ってから毎朝起きてから鏡を見ると、むくみがすごくなって軽く目元をマッサージすると引いていくというのがルーティンになっています。むくみが引いた後、オイル派なのでココナッツオイルで潤いを与えた後にリキッドの日焼け止めを塗ってパウダーの日焼け止めでベースをフィニッシュします。
次に目元を仕上げるのですが、目の下の隈となによりまぶたのたるみがひどくなっていて化粧が全くのらなくなって来ました。

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まつ毛を上げてから1本1本繊維質なマスカラでつけるとてもナチュラルなメイクしかしないので薄付きはいいのですが昔より発色や出るはずの効果が薄くなって来た様に感じます。
ピントあげるまつ毛の時代ではないですが、瞼が被って二重の線が間延びして目元が昔のメイクのままだと決まらなくなって来ました。

またノーズラインの毛穴の広がりが気になっていて
両目のちょうど間の位置。
目もとがぼやけて見えるのはその辺りの位置で黒ずみやニキビ肌荒れなどが多いからかなぁと思ったり。

最後はマスクをしていることによりムレや過剰に皮脂が分泌されて目より下の肌荒れがコロナの時期で悪化しているためマスクが外せません。
小鼻、顎ライン、耳の裏や目のまわりの皮脂を異常分泌している状態になっている方今多いと皮膚科の先生にも伺いました。

食べるものを野菜中心にしたりして大分肌荒れはマシになりましたが、たるみは仕方のないことなので今の自分らしいメイクをYouTubeで探していて、結構楽しかったりしています。

ストレスを溜めないことが1番て皆言いますし、確かにそうだと私も思います。