いろいろな肌トラブルを経験した40代が、効いたと実感する解決方法

現在42歳ですが、いろいろな肌トラブルを経験してきました。

子どものころからそばかすが多く、20~30代はニキビ、30代以降は顔のたるみです。

悲しいですがオールラウンドですね。アスハダの効果と私の口コミ!購入して3ヶ月使用した体験談をレビューでお届け!

そばかすは仕方ないとして、ニキビについては本当にあれこれ悩みました。

ニキビ予防の石鹸に化粧品、薬やサプリなどたくさん試してきました。

これらは一時的に効くものの、だいたい治ったかな~と思った頃に新たなニキビがプチっとでき始めます。

これの繰り返しでした。

ところがあるときたんぱく質で痩せられると聞いて、一時たんぱく質をたっぷりとるというダイエットしました。

今でいう糖質制限ダイエットのようなものです。

ダイエットに夢中でニキビのことは忘れていたのですが、余計なものを取らなくなったせいか、ニキビも嘘みたいにきれいになり、そこからほとんどニキビはできなくなりました。

しかし次はたるみに悩まされます。

たるみは本当に老けて見えます。

どうにかしたいと思いパックやマッサージなどいろいろ試しましたが、いっこうに改善されず。

そしてオーソドックスに表情筋トレーニングをやってみました。

すると、周りの人から「顔が変わった」と言われるようになりました。

結局、肌の悩みには基本のこと、とくに内側を整えるのが早いというのが実感です。 

糖質制限ダイエットと「腹八分目」

糖質制限をしてダイエットをするのは定番になってきていますが、私も糖質制限ダイエットでプチダイエットに成功しましたので
その時の体験談を書きたいと思います。

http://www.irishballoonchampionships.com/

まず、糖質制限と言うのは糖質を全部やまてしまうのではなく、制限するということを理解しないと失敗します。
昔から「腹八分目」と言いますが、この考え方が糖質制限の根本にあります。

食事を「腹八分目」にして効率良く痩せる、なおかつリバウンドのリスクを減らすのが糖質制限ダイエットです。

そして、私は糖質が一番大きく含まれるご飯(麺やパン)を少しづつ控えることから始めました。

その後、糖質を減らしたかわりにタンパク質や脂質でカバーするという「プラマイゼロ」思考で「腹八分目」を維持。

具体的には、朝食は今まで通りしっかり食べて、昼食や夕食を制限、「腹八分目」に体を慣らして行くことを心がけました。

糖質制限と一緒に毎朝同じ時間に体重を記録するレコーディングも始めたため、目に見えて体重が減っていくのも
ダイエット継続もモチベーションになりましたね。

調子に乗ってくると、晩御飯をサクッと抜いて寝てしまうこともチャレンジしました。

どうしても避けられない会社の飲み会もあったりでしたが、結果3カ月で10キロ近く減ったのは糖質制限ダイエット成功と言えるのではないでしょうか。

結局、「腹八分目」に体を慣らす、「お腹いっぱい食べない」という昔から言われていたことが、糖質制限ダイエットの成功の肝だと思います。

歩く事によって運動不足も解消されてるのかな

ここ数日間はお買い物にちょっと忙しいかなという感じがして、結構歩き回ってるなという感じがします。

歩く事によって運動不足も解消されてるのかなという感じもしますし、ここのところ特茶も飲んでるので脂肪燃焼されているかなという気がします。

特にここ数日間は大型ショッピングモールで色々と買って来なければならないものなど歩き回っているのでかなり歩数も稼いでいるのかなと思います。

そういう意味では増税前のショッピングも 一つの手なのかなという感じもしますが、そうはいってもお金が続かないなと思います。

そうなると他のことで運動不足を解消する必要があるのかなとも思います。

もちろん無理な運動をせずに体をしっかりと動かすというダイエットをしたいので、そうなるとユーチューブ動画を見ながらできるものや楽しいやり方がいいかなと思いました。

基本的に歩くことが苦痛だという考え方はないので、興味あるところがあれば歩いて行ってみようかなとかそういう感覚でいいのかなとも思います。

きつい運動だけがダイエットというわけではないので楽しみながらダイエットをしていく方が効率的だったりもするので続けるつもりでやっていきたいので今でも模索しています。

あなた、本当にダイエットが必要かなあ?

「痩せたい」「ダイエットをしたい」と言う人の中には、むしろ痩せているのだからダイエットなんてしなくて良いのに、と思う人も少なくありません。

あなたの身長に合った健康的な体重は、次の式で計算できます。ベスト体重=身長(m)×身長(m)×22です。身長が160cmの人であれば、1.6×1.6×22=56.3kgになります。これよりもプラス10%まではOKなので、60㎏でも大丈夫です。

モデル体型を目指したいのであれば、(身長cm-100)×0.9と言われています。一昔前までは(身長cmー100)×0.8や0.85でしたが、健康的でなくてはならない、と考えを改めたようです。身長が160cmなら、(160-100)×0.9=54㎏がモデル体型です。

このように言うと、若い女性の中には椅子から落ちそうになるくらい驚く人も少なくありません。「50㎏を超えたらブタだよー」と言う人も多いし、「もっとガリガリに痩せたいのに」と言う若い女性も多いです。

テレビに出てくる女優さんの身長や体重を見て、同じようになりたいと思うのでしょう。しかし女優さんやアイドルは、「どう見ても、体重は少なめに公表しているのではないかなあ」と思う例も多いのです。実際に、「事務所が48㎏ということにしたけど、本当は53㎏」などと言う例も少なくありません。

一昔前に人気だった医療ドラマの「医龍」に出てくる麻酔科医、荒瀬医師は一目見ただけで体重が何キロなのか分るという特技がありました。きっと荒瀬医師が女優さんやアイドルを見たら「おまえ、5㎏程体重、サバ読んでるだろう。本当は55㎏はあるな」等と言いそうです。また、どこからどう見ても、痩せすぎていて痛々しく見えるアイドルもいます。

アナウンサーの水戸ちゃんがポッチャリで人気のように、実は男性の中にはちょっとポッチャリくらいの方が健康的で好きだという人も多いです。

ダイエットをする必要がない人がストイックなダイエットをしたり、少しでも体重減らして欲しい人が「食べることだけが生きがいなんだから、私の生きがいを奪わないでください」等と好き放題に食べていたりします。

「世の中は上手く行かないことが多々あるけど、ダイエットもなかなかうまくいかない物だなあ」と、ため息をつきたくなることが時々あります。

まずは、自分の適切な体重を知りましょう。

身長(m)×身長(m)×22が健康的な体重で、プラスマイナス10%以内ならOKです。モデル体型を目指すなら、(身長cm-100)×0.9です。

プールに通って、健康的に痩せました!

功させたダイエット方法は、プールダイエットです。

トレーニングジムの中にあるプールで、泳いだり歩いたりを繰り返します。今日何時間、と決めてしまうとプレッシャーになったり続かなくなる原因になるので、最初は「継続させる」という事を目指しました。通い始めて二週間くらいで周囲から「引き締まってきたんじゃない?」と言われるようになり、サイズダウンが始まりました。

水の中だとあまり疲労を感じる事が無いので、水分補給と休息を挟みながらであれば長時間行う事が出来ます。

また水の中を歩いているだけでも多くのカロリーを消費する事が出来るため、大股で歩くように意識していました。下半身を特に引き締めたかったので、水中ウォーキングの際の足の動きや泳いでいる時のバタ足を意識しながら動きました。

運動すると熟睡できるので、翌朝スッキリ目覚められて健康的です。とはいっても、もちろんプールでの全身運動だけでは思うように痩せません。大好きなお酒を控えるようにしたり、お菓子やジュースを止めるなど、食生活も改めました。また外食に行く回数を減らしたり、食べ過ぎた翌日は必ず泳ぎに行くなどしました。ジムの会員さんやスタッフの方とも仲良くなれて生活も改善されるので、おすすめです。

健康的に痩せてこそのダイエット!

私は昔から体重の変動がすごーく激しいタイプで、一番軽い時で35キロ、MAXは70キロまで増えたことがあります(笑)

仕事柄、少しメディアに露出しなければならない事が時々あったのですが、その時の映像を見て自分自身のデブさに唖然…。

これはマズイ、すぐさまダイエット開始だ!と意気込んで、そこからほぼ断食に近い生活を始めました。

朝食べない、昼食べない、夜スムージー。運動は特にしていなかったけど、1日1万歩以上は必ず歩くように心がけていました。

その甲斐あって、服がだんだん緩くなっている実感はあったし、身体も軽いな~とは感じていたのですが、いざ2ヶ月ほど経った頃に体重を計ると、

何と20キロ減!!70キロから2ヶ月で50キロまで落とすことに成功しました!

ここまできたら40キロ台になりたい…そう思い私の断食生活は続き、結果その後の1ヶ月で更に5キロ落とし、45キロに!!

その時は痩せて可愛い服がまた着られる喜びで、幸せいっぱいでした!でもその幸せも長くは続きませんでした(笑)

まず、断食を3ヶ月していたせいで胃が縮んでしまい、ご飯がまともに食べられないという事件が発生…。

ダイエットを終えてせっかく友達とご飯に行ったのに、身体がご飯を受け付けなくなっていたのです。

そして、それまでは平気で食べていた脂っこい料理(天ぷらとかカツ丼とか)も、全然食べられなくなってしまいました…。

やはり食べないダイエットというのは一番手っ取り早いけど、何かしらの欠点があるなぁとひしひし感じました。

リバウンドもしやすいですし、人にはオススメできません!

もし断食・食事制限のみで痩せようとしている方がいたら、すぐにやめて欲しいなと切に願います…。